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デジタル内覧会をキャラで差別化

大分県のSNSマーケティングコンサルがSDGsに沿った取り組みを紹介

【Cabooosu 365日Blog:1220投稿目】

大分市のSNSコンサルタント幸野寛です。

大分県の中小企業経営に役立つ情報を

“毎日更新” 365日ブログ。

今日は内覧会の差別化についてお伝えします。

 

コロナ禍で進むデジタル化

コロナ禍により『対面営業・接客』が

『デジタル営業・接客化』に移行されています。

 

デジタル化の波は不動産業にも及び、

物件の内覧会も動画やVRで

デジタル化されました。

 

コロナ禍が続きデジタル内覧会にも

ただ動画・VR化だけではなく、

新たな取り組みで差別化が図られています。

 

投資用不動産開発のタスキは、

3Dキャラクターが部屋を案内する機能を開発。

オンラインで部屋の内覧ができ、

画面内に配置したキャラクターが

キッチンなどの設備を説明する音声が流れる。

 

デジタル化のその先の差別化が始まっている

タスキはキャラクターを活用することで、

他社との差別化を図っています。

 

デジタル化の先の差別化が

始まっています。

 

あなたの会社では、

デジタル化された営業・接客を

どのように差別化していますか。


【 参照 】
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ3018E0Q1A330C2000000/




大分県の中小企業SNSマーケティング・ニュースレター作成専門家|代表 幸野寛プロフィール↓


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